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スティックペイ

【祝】STICPAYカードが『Unionpay(銀聯)』ブランドで発行再開!

STICPAYの新規カード発行が再開!

今年の2月下旬頃からプリペイドカードの発行が停止されていたSTICPAY(スティックペイ)ですが、このたび、4月1日(月)から新規カードの発行が再開されました!

STICPAYはスピーディーで簡単な出金サービスを希望されるお客様のご希望にお答えし、UnionpayPrepaidCardの発行サービスをスタートいたしました。
STICPAYにアカウントをお持ちであれば、全世界でご利用いただけるUnionpay PrepaidCardをご申請いただく事が可能です。

カード発行の停止がされる前までは『MasterCardブランド』のプリペイドカードとなっていたSTICPAYですが、今回のカードからは『Unionpay(通称:銀聯)ブランド』のプリペイドカードとなります。

そのため、利用できるATMや店舗は原則としてUnionPayと提携している場所となりますのでご注意ください。(※なお、ATMは以前同様にセブン銀行のATMで利用が可能です。)

また今回発行が可能となったUnionPayブランドのカードは、まだSTICPAYカードを持っていないという方が対象で、既にMasterCardブランドのSTICPAYカードを持っている方は発行の申し込みができない点に注意しましょう。(※MasterCardブランドのSTICPAYカードを持っている方は引き続きそちらのカードを利用することができます。)

また新しいSTICPAYカードの利用限度額や手数料は以下のようになっており、カードブランドが変更になったことで限度額などが以前とやや異なっています。

STICPAYカード(UnionPay)の使用限度額など

また、今回発行が再開されたSTICPAYカード(UnionPayブランドのカード)は、以前発行されていたMastercardブランドのカードと発行費用などが変更されています。

■ 既存カード(Mastercard)
①カード申請時、カード配送料(35ドル)をSTICPAYアカウントから引き落とし
②カード到着後、500HKDをカードへ資金移動
③カード有効化

■ 新規カード(Unionpay)
①カード申請時、カード配送料(40ドル)+500HKDをSTICPAYアカウントから引き落とし
②カード到着後、資金移動を行う必要なく有効化が可能
(※500HKDがカードにチャージされた状態で手元に届きます。)

カード申請時に初期チャージ分(500HKD)を発行送料45ドルと共に差し引き、この500HKDがチャージされた状態でカードが発行されるため、有効化の際にユーザー自身で初期チャージする手続きが不要となります。また、この理由でカード申請のために必要なアカウント残高が110ドル以上に変更になっているのでご注意ください。

発行のたびに停止の処置がされてしまうプリペイドカードですが、提携サイトの資金をATMを通じて引き出せるのは大変便利ですよね。

今後もSTICPAYに関しては導入するサイトが増えてくると思われますので、ぜひ出金手段の1つとしてプリペイドカードの発行を検討してみてはいかがでしょうか。

※なお、プリペイドカードはSTICPAYのアカウント開設後にアカウント内のメニュー画面から発行申請ができます。

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STICPAY(スティックペイ)はシンプルでスピーディー、そして安全な決済を行うことができるオンラインウォレットサービスです。作成したSTICPAY口座に入金を行うことで資金を電子マネーのように扱うことができ、提携サイトに資金を移動できるようになります。さらに専用のSTICPAYカードを発行すれば、口座内の資金でショッピングをしたり、ATMで資金を引き出すことも可能です。同様のサービスを提供していたNETELLERの日本市場撤退やecoPayzのエコカード・バーチャルカードの廃止を受け、今もっとも注目を集めている決済方法です。

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