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ペイメント

【2019年最新版】STICPAY(スティックペイ)の入出金方法

STICPAY(スティックペイ)の入出金

STICPAY(スティックペイ)では、口座の入出金方法として以下の方法が導入されています。

■ 入金方法
・国内銀行送金
・海外銀行送金
・クレジットカード
・UnionPay(ユニオンペイ)
・Bitcoin(ビットコイン)
・Litecoin(ライトコイン)
・Ethereum(イーサリアム)

■ 出金方法
・国内銀行送金
・海外銀行送金
・暗号通貨

2018年8月10日には近年世界中でブームとなっているBitcoinの入金に対応したSTICPAYですが、どの入出金方法も大変便利で、一度方法を覚えてしまえばいつでも気軽に使用することができるようになります。

ここでは各入出金方法がどのようなものかを説明し、さらに具体的な利用方法についても解説しています。自分の環境にあった入出金方法を見つけて、ぜひ試してみてくださいね。

入金方法

国内銀行送金

国内銀行送金は、ユーザーの住んでいる国のSTICPAY社管理の銀行口座に資金を振り込むことで自分の口座に入金ができるシステムです。

※以前までは国内銀行送金(日本円)の取り扱いがされていませんでしたが、2019年4月19日より正式にサービスが開始されました。

国内銀行入金を利用した場合のギャンブルサイト(カジノなど)に対する資金送金は禁止されています。場合によってはギャンブルやカジノマーチャントへの送金を利用できなくなる可能性がありますのでご注意ください。

海外銀行送金

海外銀行送金はユーザーの住んでいる国に関係なく、アメリカにあるSTICPAY社管理の銀行口座に資金を振り込むことで自分の口座に入金ができるシステムです。手数料は送金額の1%となります。

クレジットカード

当サイトでもお勧めしているクレジットカードでの入金は、VISA(ビザ)もしくはMasterCard(マスターカード)のクレジットカードから直接自分のアカウントに入金ができるシステムです。

クレジットカードの登録が済めば、瞬時に入金を完了することができるので簡単かつスピーディーな入金手段となります。

UnionPay(ユニオンペイ)

UnionPay(ユニオンペイ)は、通称『銀聯(ぎんれん)カード』と呼ばれ、主に中国で扱われているデビットカードのようなものですが日本でも三井住友カードなどが発行しており、日本人でも持つことが可能なカードです。中国への旅行や出張に行かれる方の中には持っている方もいるかと思います。

Bitcoin(ビットコイン)

2018年8月10日に導入された入金方法で、 暗号通貨のBitcoin(ビットコイン)を入金をすることができます。

LitecoinとEthereum

2019年3月8日に導入された入金方法で、 暗号通貨のLitecoin(ライトコイン)とEthereum(イーサリアム)を入金をすることができます。

出金方法

国内銀行送金

国内銀行送金では、アカウント内の資金を日本の銀行へ引き出すことができます。

※以前までは一時的にサービスが停止されていましたが、2019年4月19日より正式にサービスが再開されました。

海外銀行送金

国内銀行送金では、アカウント内の資金を海外の銀行へ引き出すことができます。

暗号通貨

暗号通貨(送金)では、アカウント内の暗号通貨(Bitcoin、Litecoin、Ethereum)を他の暗号通貨ウォレットに送金することができます。

STICPAY(スティックペイ)
STICPAY(スティックペイ)の公式サイト

STICPAY(スティックペイ)はシンプルでスピーディー、そして安全な決済を行うことができるオンラインウォレットサービスです。作成したSTICPAY口座に入金を行うことで資金を電子マネーのように扱うことができ、提携サイトに資金を移動できるようになります。さらに専用のSTICPAYカードを発行すれば、口座内の資金でショッピングをしたり、ATMで資金を引き出すことも可能です。同様のサービスを提供していたNETELLERの日本市場撤退やecoPayzのエコカード・バーチャルカードの廃止を受け、今もっとも注目を集めている決済方法です。

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