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STICPAY(スティックペイ)口座への入金方法

STICPAY(スティックペイ)の入金方法

STICPAY(スティックペイ)口座が出来たら、さっそく口座に入金を行なってみましょう。

スティックペイでは次のいずれかの方法で口座に入金を行うことができます。

・国内銀行送金
・海外銀行送金
・クレジットカード
・UnionPay(ユニオンペイ)
・Bitcoin(ビットコイン)
・Litecoin(ライトコイン)
・Ethereum(イーサリアム)

基本的にはどれも便利な入金方法なのですが、それぞれ使う人の状況や好みによって利便性が異なります。また、手数料や着金完了時間などが異なるので一つ一つの入金方法について解説していきたいと思います。

国内銀行送金

国内銀行送金はSTICPAYが保有している国内の指定銀行に資金を入金することで、あなたの口座に資金を反映させることができます。

この国内銀行送金を利用するメリットとしては、銀行へ入金する際の手数料の安さと着金時間の速さなのですが、現時点でこの国内銀行送金を利用できる国に日本が含まれていないため銀行を介して資金を振り込みたい場合には、実質的に海外送金を利用することなります。

STICPAY口座への着金時間(目安) 通常3〜5営業日
手数料 1%
現在の利用可能国 ・日本(JPY)
・インドネシア(IDR)
・フィリピン(PHP)
・ベトナム(VND)

国内銀行入金を利用した場合のギャンブルサイト(カジノなど)に対する資金送金は禁止されています。場合によってはギャンブルやカジノマーチャントへの送金を利用できなくなる可能性がありますのでご注意ください。

海外銀行送金

海外銀行送金はSTICPAYが保有している海外の指定銀行に資金を入金することで、あなたの口座に資金を反映させることができます。
この海外銀行送金を利用するメリットは現状ほとんどありませんが、銀行を返して資金を振り込みたい場合にはこの海外送金を利用せざるをえない状況となります。

STICPAY口座への着金時間(目安) 通常3〜5営業日
手数料 1%
現在の利用可能国 全ての国(ただし、振込口座はUSD口座1つのみとなります。)

クレジットカード

クレジットカードを使った入金はスピーディーかつ簡単に行えるため一番お勧めな入金方法となります。
ただし、現在STICPAYに対応しているクレジットカードブランドは『VISA(ビザ)』と『MasterCard(マスターカード)』のみとなりますので注意が必要です。

STICPAY口座への着金時間(目安) 通常5分以内
手数料 3.85%
利用可能なクレジットカード  VISA、MasterCardのみ

UnionPay(ユニオンペイ)

UnionPayは中国で普及しているクレジットカードで、通称『銀聯(ぎんれん)カード』と呼ばれています。日本人の方はあまり馴染みがないかもしれませんが、日本国内で発行することも可能なため、中国へ旅行に行かれたことのある方や出張をされる人の中には一部持っている方もいるかと思います。

ただ、機能としてはVISAやMasterCardとほぼ同じものとなるので、特段の理由がない限りはクレジットカードのご利用をお勧めします。

Bitcoin(ビットコイン)

Bitcoin(ビットコイン)は現在最近世界中で話題となっている暗号通貨の一つで、STICPAYでも2018年8月10日からビットコインを使った入金に対応しています。

LitecoinとEthereum

Litecoin(ライトコイン)とEthereum(イーサリアム)も暗号通貨の一つで、STICPAYでは2019年3月8日からこれら暗号通貨の入金に対応しています。

STICPAY(スティックペイ)
STICPAY(スティックペイ)の公式サイト

STICPAY(スティックペイ)はシンプルでスピーディー、そして安全な決済を行うことができるオンラインウォレットサービスです。作成したSTICPAY口座に入金を行うことで資金を電子マネーのように扱うことができ、提携サイトに資金を移動できるようになります。さらに専用のSTICPAYカードを発行すれば、口座内の資金でショッピングをしたり、ATMで資金を引き出すことも可能です。同様のサービスを提供していたNETELLERの日本市場撤退やecoPayzのエコカード・バーチャルカードの廃止を受け、今もっとも注目を集めている決済方法です。

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